Sakurafrontでは「さくら並木ネットワーク」のご協力のもと、ブローチの売上の半分を被災地への桜の植樹へ寄与しています。

以下さくら並木ネットワークのご紹介です。

「100年後にさくらがTUNAMIを伝える」
100年に一度はかならず東日本一帯にやってくる地震と大津波。世代を超えて、代々語り継ぎ、いのちを守りたい。復興元年、大津波の最高到達地点に、さくら並木を造成するという東北の方々の強い想いと、花に携わる有志の想いによって「さくら並木プロジェクト」が立ち上がりました。

日本人が愛するさくらが、東北の方々と世界・全国各地から共感する人の想いをつないで、沿岸部の大津波の最高到達点に、さくら並木をつくっていく。また、それは地元の造園業の方の仕事をつくりだすことにもつながり、東北の方々と、いっしょに植えて育てていく。

さくらが、復興の象徴として、そして、このプロジェクトが日本を、東北後を、前向きに導く一助となることを願っています。

http://sakuranamiki.jpn.org/